株式会社シャイニングサービス TOPページへ

シャイニングサービスの強み 1.80年の実績!!安心のアフターフォロー!! 2.地域に密着した、真心サポート!! 3.豊富な安心保証システム!! 4.当社独自の太陽光エコナビシステム!! 5.過度な営業や押し売りは一切ありません!!
  • 5.過度な営業や押し売りは一切ありません!!
  • 4.当社独自の太陽光エコナビシステム!!
  • 3.豊富な安心保証システム!!
  • 2.地域に密着した、真心サポート!!
  • 1.80年の実績!!安心のアフターフォロー!!

屋根の形状や方角による発電量の違い

切妻

太陽光を広く受けやすい形状で設置に適しています。

片流れ

切妻より設置できる屋根面が広いため最も発電量が多いです。

寄棟

複数面に設置することでコストが上がりますが、環境や天候の特性により変わります。

陸屋根

設置できる条件が限られ施工費が高額になる場合があります。

発電効率表

太陽光発電は取り付ける屋根の方角によって発電量が大きく異なります。 効率よく電気に変換するには、日射量の一番多い南に向ける事で、高い発電効率を確保する事が出来ます。

南側に設置できない場合は発電量の少ない北側は避けて、東側から西側までの屋根面に、各住宅の屋根の状況に合わせて設置する事が重要です。

また発電量は南を100%と考えた場合、東南・西南でも96%、東・西でも85%と高い発電効率を確保できます。
「我が家は西向きだから、設置してもあまりあまり発電されないのでは・・・」と簡単にあきらめず、まずは当社の専門スタッフにご相談ください。

メーカーごとの施工基準

メーカーごとに施工基準が決められていて、パネルを載せてもよい範囲というのが決まっています。ですから全く同じ屋根でも設置枚数が変わり、 メーカーによって発電量が異なってきます。
例として、パネルのサイズがほとんど一緒である東芝とパナソニックを二つの屋根で比較してみます。
切妻の場合

どちらも屋根の端から一定距離を離すのは同じですが、パナソニックは通常の半分のサイズのパネルが設置できるので、屋根の形状によっては東芝より設置枚数を増やすことができます。

panasonic東芝 画像をクリックで拡大
寄棟の場合

パナソニックは寄棟の屋根では隅棟からも一定距離を離す必要があるので、屋根の形状によっては東芝より設置枚数が減ってしまうことがあります。

panasonic東芝 画像をクリックで拡大

屋根材別設置の可否

基本的にはどのメーカーでも設置が可能です。

屋根に穴を開けて、下地や垂木にしっかりと固定して設置します。多重の防水処理を施しますので雨漏りの心配はありません。

和瓦・平板瓦・洋瓦など、ほとんどのメーカーで設置が可能です。
瓦の種類によっては対応した金具がない場合もあります。

金具を取付する位置にある瓦を一度はがし、支持金具を下地に固定してから瓦を元に戻して設置します。

瓦にアンカーを通すことで太陽電池モジュールをしっかり支えます。防水加工がしっかりされておりますので安心です。

現状の瓦とアルミ製の瓦を差し替えて取付金具の代わりに使用します。瓦に穴をあけたり加工したりせずに設置できるメリットがあります。

ガルバリウム屋根などの金属屋根では、専用の取付金具を使った穴を開けないキャッチ工法で設置できます。

金属横葺屋根では、屋根の段差を専用金具で挟んで固定します。

ガルバリウム屋根などの金属屋根では、専用の取付金具を使った穴を開けないキャッチ工法で設置できます。

金属縦葺屋根では屋根の凹凸部分を専用金具で挟んで固定します。

屋根下地材(野地板)別設置の可否

設置可否を判定する上でスレートや瓦等の屋根材以上に野地板の確認が重要です。
金具を野地板にビスで固定するのでメーカー基準を満たさないと後々雨漏りなど施工不良の原因になります。

お客様の環境に合わせた最適なご提案をいたします!

施工に関しては2000棟以上の施工実績のある工事会社のみと提携し急勾配屋根には足場設置をした上で安全な施工を徹底しております。また、この施工品質につきましては弊社の売りでもあります。工事に自信がございますので、弊社の工事の際には営業担当が立会い、屋根上の工事の様子をデジカメにて逐一ご報告いたします。
また、私たちは第二種電気工事士、施工ID施工管理士という資格も有しておりますので
施工のチェックも行います。